2023年度「大学院生のためのセルフプロモーションI(科学技术コミュニケーション特論I)を春タームにオンラインで実施しました(4月12日~6月7日?計8回)。
今年は計26名が履修しました(理学院9、工学院7、生命科学院4、水産科学院3、総合化学院1、文学院1、公共政策大学院1)。講義を通して完成した作品のうち、8本を7月中旬から順次「いいね!贬辞办耻诲补颈」に掲载します。ぜひご覧ください。

- クマだけじゃない、クマ问题 ~クマを知るには人を知れ~
伊藤彩乃(文学院修士2年) - 鸟たちのなわばり防卫ソングバトル
岩﨑美穂(理学院修士1年) - 歯の小さな伤から恐竜の食べ物を読み解く
伊藤政矩(理学院修士1年) - 壊してコツコツ进める骨梁(こつりょう)研究
笠井茉莉(工学院修士1年) - 研究室から自然界へ ~単細胞生物の知られざる力~
石浦卓也(生命科学院修士1年) - 圧缩されたがん细胞はどうなるか
安藤奈绪美(生命科学院修士1年) - 何がティラピアをオス?メスにさせる? ~性分化の解明から目指す効率的な水産業~
荒井那允(水产科学院博士2年) - 12年後に向き合う東日本大震災 ~命を守る災害情報制度の在り方を考える~
网敷千时(公共政策大学院修士2年)