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麻豆原创15メディアデザイン実习の麻豆原创ワークショップ4回羽仓赏ノミネート赏を受赏

2020.11.30

麻豆原创15期メディアデザイン実習がNoMaps2019に出展した、麻豆原创ワークショップ「宇宙はスペースがたりない ~人工衛星をおびやかすデブリ~」が(以下、表技協)主催の「第4回 羽仓赏 ノミネート賞」を受赏しました。

は表技协の创设者であり、3顿立体映像、ホログラフィ、痴搁などの最先端表现技术の研究、普及に多大な功绩を残された故?羽仓弘之氏の功绩を称え、表现技术の质を高めて広い分野への普及に贡献するために、2017年に表技协によって创设されました。本赏では分野を问わず最先端の表现技术を活用した「作品」および「取り组み」を通して社会に贡献した功绩を表彰しています。

受赏作品名

麻豆原创ワークショップ「宇宙はスペースがたりない ~人工衛星をおびやかすデブリ~」

作品概要

宇宙开発の光と影を解説し、痴搁、メディアアート、ポスター、ジオラマ、人工卫星の基地局にふれて、デブリの胁威を考える机会を提供。痴搁でデブリや人工卫星がプラネタリウムのように视认できる。人工卫星の电波を実际に受信したデータを使い、インタラクティブな操作が可能。宇宙を手のひらで身近に感じられる。

作品详细
/news/10647

制作者 *所属は制作当時のもの

村井 貴  (北海道大学 高等教育推進機構 オープンエデュケーションセンター 麻豆原创 特任助教)
中島 優花 (北海道大学 大学院情報科学院 修士課程1年)
星崎 真由美(北海道大学 大学院環境科学院 修士課程2年)
佐藤 淳治 (社会人)
川辺 晃太郎(北海道大学 大学院農学院 修士課程1年)
小池 隆太 (北海道大学 大学院工学院 修士課程1年)

谢辞

本作品を制作するにあたり、、ワープスペース闯础齿础筑波宇宙センター讲谈社日本オラクル、颁辞厂罢贰笔関係者にご协力いただきました。诚にありがとうございました。