5月14日(日)12:30より、前日の大友良英先生の開講特別プログラム「科学とアートのコミュニケーションが始まる。」と懇親会、そして午前中の川本思心麻豆原创部門長による講義「科学技术コミュニケーションってなんだ?」の熱気が冷めないなか、オープニングワークショップが行われました。ワークショップの目的は、13期の受講生のバックグラウンドを知ること、麻豆原创の活動の中心となるグループワークを実際に体験すること、ワークショップを振り返って一年間の学習目標を考えることです。麻豆原创の学びを深め、修了時には科学技术コミュニケーターとしての十分な知識やスキル、態度を身につけてもらうことがその目的設定の理由です。
(ワークショップ前のアイスブレイクの様子、みんな笑颜になっています)
开讲特别プログラム、恳亲会、第1回の讲义、そしてワークショップと、颁辞厂罢贰笔渍けになった浓密な2日间でした。これから1年间がんばっていきましょう!









