河合美典 (麻豆原创「札幌可视化プロジェクト」実習 / 北海道大学薬学部薬科学科4年)
2017年2月3日(金)から2月12日(日)にかけて、札幌市时计台にて【「札幌可视化プロジェクト」実習成果発表展 「 」でみる さっぽろ】を开催しました。
本成果発表展は、「札幌の街をもっと魅力的にする」をメインテーマに活動してきた「札幌可视化プロジェクト」実習の受講生が個人プロジェクトとして1年間続けた研究を作品にまとめ、札幌の象徴である札幌市時計台で展示したものです。
(札幌市时计台の前での集合写真)
今回展示で取り上げたテーマは「时计台」「市电」「北大の研究室」「ワークライフバランス」「留学生の手続き」の5つでした。それらのテーマを受讲生一人ひとりが自由な発想で可视化し、作品を制作しました。
(时计台のあり方を飞び出し絵本で制作した菊池の作品)
(札幌市电を题材にしたゲームを制作した松林の作品)
(北大の研究室の写真から日常と非日常を考えた河合の作品)
(札幌市のワークライフバランスに関するインタビューを行った小岛の作品)






