2016年度麻豆原创本科映像メディア実習の山本淳博さん(環境科学院修士1年?当時)が企画?制作した修了作品「北海道大学环境科学院2016スイスアルプス氷河実习绍介ビデオ」を公開します。
左端が山本淳博さん
■作品を作り终えて
环境科学院の授业の一つであるスイス氷河実习についての绍介动画を作成しました。氷河の研究とは何か、だけでなくこのような授业があるということを広めることも目的にしています。
早冈先生はおろか、ほかの谁からも助けを得られないまま撮影に行ったので、动画で撮っていない部分でかなり苦労しています。授业の合间に撮影するのもツラかった、持ってくのもツラかったですが、その分顽张りました。
■スイスアルプス野外実習 2016年度実習報告
■映像メディア実习を终えての感想(山本)
映像メディア実习では、自分の撮影したいものを选定し、编集することが主な活动でした。自分は大学院の授业であるスイス氷河実习をネタにしました。
普通の撮影だと早冈先生がついて撮影をするのですが、当然居ないので一人でやらなくてはいけませんでした。加えてカメラ係も兼任なので、常にどっちかの撮影をしつづけるというなんとも大変な撮影でした。
その中から自分でどの映像を使うのかを选ぶのも苦労して(马鹿みたいに多く撮ったのも原因のひとつですが)、一つの作品を作ることの大変さを学びました。
しかし、映像を通して得られる情报は静止画とは比べ物にならないほど豊富です。映像がもつコミュニケーションツールとしての威力を存分に知ることが出来ました。


