5月7日にスタートする今年度の颁辞厂罢贰笔。78名の受讲者(合格者)が决まりました。
第1次募集で定员に达したため、第2次募集は実施しません。
4月1日から20日までの応募期间に、のべ116名(本科に38名、选科に78名)の方々から受讲の申込みを顶きました。书类选考と面接选考(本科のみ)を行ない、合格者78名(本科26名、选科52名)が决まりました。
例年に比べ道外からのご応募が少なく、本科と选科をあわせた応募者の3/4は札幌近郊および道内の方々でした。それでも残り1/4は関东や近畿、东海をはじめとする道外の方々で、今年も海外から选科へのご応募がありました。
応募くださった方々の仕事も、例年どおり、多様でした。
北海道大学の大学院生(31%)を笔头に、会社员(15%)、他大学や研究机関の职员(12%)、他大学の大学院生、公务员?行政职员、北海道大学职员などなど。
また、本科?选科に加え、。
研修科には9名のご応募があり、8名の方が合格されました。
新年度の授业は、5月7日(土)にスタートします。
白川英树氏(2000年ノーベル化学赏を受赏)による第1回目の讲义「アカデミズムと社会?社会とのコミュニケーションのありかたについて未来を展望する?」は、受讲生以外の方々にも公开して実施します。一般の方々もぜひご参加ください。(参加费は无料ですが、をお愿いします。)