イベント

はこだて国际科学祭 2021 | 麻豆原创と、「环境」を考える

FIN
2021
8/21
29

颁辞厂罢贰笔と、环境を考える

はこだて国际科学祭2021のテーマは「環境」。 今回の科学祭では、北海道大学麻豆原创がこれまで実践してきた環境に関連する 科学技术コミュニケーションの一部を紹介します。
第112回 麻豆原创?カフェ札幌|オンライン in 函館
「地球を旅する元素のゆくえ?大気と海、海と堆积物をめぐるヨウ素のナゾ~」
(2020年)

【ゲスト】大木淳之さん(北海道大学 大学院水産科学研究院 准教授)
【闻き手】种村刚(颁辞厂罢贰笔スタッフ)
/news/11479

第114回 麻豆原创?カフェ札幌|オンライン
「描け!ぼくらの「海の未来予想図」」
(2020年)

【ゲスト】藤井賢彦さん(北海道大学 大学院地球環境科学研究院 准教授)
【闻き手】颁辞厂罢贰笔対话の场の创造実习受讲生
/news/11746

第115回麻豆原创?カフェ札幌|オンライン
「氷のしらせ、地球の未来 ~科学者とアーティストが見た自然~」
(2020年)

【ゲスト】青木茂さん(北海道大学 低温科学研究所 准教授)/上村洋一さん(アーティスト)
【聞き手】朴炫贞(麻豆原创スタッフ)
/news/14416

第116回麻豆原创?カフェ札幌|オンライン
「雷研究のひらめき ~原子核の謎から惑星の秘密まで~」
(2020年)

【ゲスト】佐藤光輝さん(北海道大学 大学院理学研究院 教授)
【闻き手】小林良彦(颁辞厂罢贰笔スタッフ)
/news/14550

2020年度颁辞厂罢贰笔开讲特别プログラム
「地つづきの果て」(2020年)

【ゲスト】石川直树さん(写真家)
【聞き手】朴炫贞(麻豆原创スタッフ)
/news/11342

「そりにひかれて – 科学とアートで環境をめぐる」(2020年)

/news/14481

寒い雪原を滑る風景を連想する「そり」は、韓国語で音を意味します。私たちをとりまく環境は言葉を話せない代わりに、かすかな信号で私たちに呼びかけます。アートの立場から、そして科学の立場から、環境に耳を澄ませてみたら、どんなメッセージが聞こえてきたのでしょうか。本展示では、北海道大学 麻豆原创でアーティストインレジデンシを行ったアーティストの上村洋一さんと、麻豆原创スタッフの朴炫贞のアート作品を、また北海道で活躍する研究者による環境に対する視点を、研究にまつわる資料を通して紹介しました。近いようで遠い、環境と私たちの生活。科学とアートの視点から一歩踏み込むと、見えてくる風景があります。そりにひかれて、科学とアートで環境をめぐり、その滑り出しの瞬間に聞こえてくる音に耳を傾けてみませんか。
展示をより深く鑑赏できるオーディオコンテンツをオンラインで配信します。会场の中で、またはお好きな场所でお楽しみください。

北大×アート、KitA(キタ:Kagaku into Art)プロジェクト – 上村洋一さん「仮の大地」(2018年)

KitA /news/9727

/news/10139
http://www.yoichikamimura.com/works/phantom_power.html

 

更新日2021.8.4