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食の学校in北大:世界では毎日10亿食以上の食料が廃弃されているのに、 なぜ亿人もの人が飢えに苦しんでいるのか?を开催しました

2026.6.18

2026年6月7日、北大祭の最中に世界と日本の貧困と飢餓の構造について考える「食の学校in北大:世界では毎日10亿食以上の食料が廃弃されているのに、 なぜ8亿人もの人が飢えに苦しんでいるのか?」を开催しました。

当日は30名ほどの参加者が参加してくれました。

锅岛孝子さん(メディアコミュニケーション研究院/ 国際食資源学院 教授)と、日本の贫困と隠れた飢饿について研究する佐々木宏さん(教育学院 教授)をゲストに迎え、锅岛さんからはアフリカの贫困の构造的课题、そして佐々木さんからはなぜ先进国で贫困や飢饿が生まれるのについての话题提供をいただきました。

详しいレポートは、いいね北大の记事に掲载しています。

北大祭で飢餓を考える~食の学校in北大:世界では毎日10亿食以上の食料が廃弃されているのに、?なぜ8亿人もの人が飢えに苦しんでいるのか?