多文化交流科目は、留学生と日本人学生がともに原則として日本語で学ぶ、問題解決型?プロジェクト型の授業で、2013 年度に始まったばかりの新しい科目群です。
颁辞厂罢贰笔が担当するのは「北海道大学を発见しよう」(后期?火曜日3限13:00-14:30)。
北海道大学のブランディングについて、学部1年を中心とした日本の学生や北海道に来て间もない留学生たちが、フレッシュな视点で一生悬命、考えることになっています。今年は学部1年生と、现代日本学プログラムの学生、日韩共同理工系学部留学生で、合わせて13名の学生が受讲しました。
グッズを见ている様子
アイデアを共有している様子
グループの个性で北大のロゴを色ぬりしているワークの様子
企画案をまとめるグループワークの様子
最终ゴールは、グループごとに発见した北大の魅力をグッズで表现し、そのプロトタイプをプレゼンテーションすることでした。まだグループワークや企画つめの作业に惯れてない学生が多かったですが、授业以外の时间もかけて、顽张って授业に参加していた様子が印象的でした。
北大をツアーしている様子
授业の担当するのは颁辞厂罢贰笔の朴、早冈、奥本、古泽です。それぞれの强みを轴にしたレクチャーをし、実践としてグループワークを重ね、北大歩きツアーを行うなど、体を动かしながら积极的に北大を発见する授业でした。
その発表会が1月23日、授业の最终日に行われました。学内のゲストをゲストとしてお招きして、现场からのアドバイスをいただきました。
北大のオオオニハスをモチーフにしたリップクリーム企画の础グループ
北大をテーマごとに楽しめるツアーを作った顿グループ
北部食堂で、北大をより深く知れるくじを作った叠グループ
北大式土器をテーマにしたクッキー「ドッキー」を作った颁グループ





















