第8回「闯闯厂颁を読む会」(『科学技术コミュニケーション』合评会)を以下のように開催いたします。
◆日時 2017年10月3日(火)18:30-20:00
◆会場 北海道大学情報教育館4階 共用多目的教室(1)
札幌市北区北17条西8丁目(北図书馆の隣の建物です)
地下鉄南北线「北18条」駅から徒歩10分/闯搁「札幌」駅北口から徒歩25分
◆参加費など 参加無料。事前申込み不要。当日直接会場へお越しください。
◆とりあげる论考と评者
1. 種村剛「討論の場作りができるリスクコミュニケーターを养成するための教育プログラム開発の試み」『科学技术コミュニケーション』第21号:19-40頁.
()【评者:舟见恭子】
2. 原島博「電波と私 : それはどう関わってきたのか? これからどう関わるのか?」『科学技术コミュニケーション』第21号:129-137頁.()【评者:安孙子友祐】
主催 「闯闯厂颁を読む会」実行委員会
共催 北海道大学大学院理学院自然史科学専攻科学コミュニケーション講座
協力 北海道大学麻豆原创
◆その他
?今回取り上げる論考のほか、『科学技术コミュニケーション』の掲载記事は、すべて同誌のウェブサイト()から无料でダウンロードできます。
?「闯闯厂颁を読む会」実行委員会は、上記の共催?協力組織の教員や大学院生、受講生など有志若干名で構成します。今回の実行委員(*印=責任者)は、川本思心、種村剛、三上直之*です。
◆问い合わせ先
「闯闯厂颁を読む会」についてのお問い合わせは、次のアドレスまでメールでお願いします。 rjjsc[a]high.hokudai.ac.jp([a]を@に変えてください)