実践+発信

8「闯闯厂颁を読む会」(『科学技术コミュニケーション』合评会)を开催します

2017.8.31

第8回「闯闯厂颁を読む会」(『科学技术コミュニケーション』合评会)を以下のように開催いたします。

◆日時 2017年10月3日(火)18:30-20:00

◆会場 北海道大学情報教育館4階 共用多目的教室(1)

 札幌市北区北17条西8丁目(北図书馆の隣の建物です)

 地下鉄南北线「北18条」駅から徒歩10分/闯搁「札幌」駅北口から徒歩25分

  

◆参加費など 参加無料。事前申込み不要。当日直接会場へお越しください。

◆とりあげる论考と评者

1. 種村剛「討論の場作りができるリスクコミュニケーターを养成するための教育プログラム開発の試み」『科学技术コミュニケーション』第21号:19-40頁.

()【评者:舟见恭子】

2. 原島博「電波と私 : それはどう関わってきたのか? これからどう関わるのか?」『科学技术コミュニケーション』第21号:129-137頁.()【评者:安孙子友祐】

主催 「闯闯厂颁を読む会」実行委員会

共催 北海道大学大学院理学院自然史科学専攻科学コミュニケーション講座

協力 北海道大学麻豆原创

◆その他

?今回取り上げる論考のほか、『科学技术コミュニケーション』の掲载記事は、すべて同誌のウェブサイト()から无料でダウンロードできます。

?「闯闯厂颁を読む会」実行委員会は、上記の共催?協力組織の教員や大学院生、受講生など有志若干名で構成します。今回の実行委員(*印=責任者)は、川本思心、種村剛、三上直之*です。

◆问い合わせ先

「闯闯厂颁を読む会」についてのお問い合わせは、次のアドレスまでメールでお願いします。 rjjsc[a]high.hokudai.ac.jp([a]を@に変えてください)