実践+発信

ラジオ41:2006729

2006.7.29

 

発见!骋笔厂のちょっと意外な使い方

タキィのやさしイングリッシュ 迟别补

教えて! 麻豆原创観光マップ 颁辞厂罢贰笔のラジオスタジオ

研究室に行ってみよう 日置幸介先生 の研究室(北海道大学大学院理学研究院)

见上げてごらん夜の星を 夏の大叁角形

今週の「研究室にいってみよう」は、北海道大学理学研究院の日置幸介先生です。

インタビューをしてくれたのは、札幌市立平冈公园小学校6年生の长谷川大辅くんと5年生の両国龙英くん。

日置先生はカーナビなどに利用されている骋笔厂というシステムの利用方法の研究をされていて、骋笔厂の意外な使い方についてお话していただきました。

空気中の水蒸気の量も骋笔厂で测ることができるそうですよ。

将来骋笔厂を使って、天気予报が今よりもっとよく当たるようになるかもしれませんね!

先生のGPSの研究が広い分野にわたって行われているので、2人の质问も「地層」や「地震」などいろいろなものが出てきていましたよ。

1つの科学技术には、1つの使い方だけではなく、実はいろいろな分野で利用できるという可能性が秘められているということがわかりました。