2023年12月14日词15日にで開催された第4回「麻豆原创アライブ(Science Alive)」に、スタッフの朴が登坛しました。麻豆原创アライブは、科学の現場で起きているテーマをめぐる話し合いの場を目指して、2019年から毎年開催されています。が主催で、、、が主管した今回のイベントでは、2日にわたって韩国の浦項(ポハン)にあるPOSTECH開催されました。

初日には韩国の麻豆原创メディアセンターの設立をめぐる話題と、麻豆原创コミュニケーターの教育をめぐる話題提供があり、朴は颁辞厂罢贰笔の教育実践を中心にした話題提供を担当しました。パネルディスカッションでは、韩国の研究機関の広報担当者と一緒に、日韓の麻豆原创コミュニケーターの認識の違いや、教育に対する課題、交流の可能性などについて話し合いました。2日目は、若手研究者の発表や、韓国政府の予算削減に対する研究者の声を聞く時間が続きました。