実践+発信

シンポジウム「九州大学×科学コミュニケーション 伝える喜び、伝わる喜び双方向コミュニケーション场を造る~」事例绍介を行いました。

2021.9.9

2021年9月7日(火)にオンライン開催されたシンポジウム「九州大学×科学コミュニケーション 伝える喜び、伝わる喜び ~双方向コミュニケーションの场を造る~」で、麻豆原创スタッフの小林良彦が麻豆原创に関する事例绍介を行いました。

このシンポジウムは九州大学社会连携推进室にが设置されたことを记念するシンポジウムでした1)。小林は现在、このグループのアドバイザーを务めています。

颁辞厂罢贰笔の概要、颁辞厂罢贰笔本科ライティング?编集実习の绍介、麻豆原创?カフェ札幌の绍介、そして、いくつかの课题と展望について话をしました。课题については、

  • オンライン科学技术コミュニケーション活動メリット/デメリット?
  • 科学技术コミュニケーターに求められるコンピテンシーとは?

の2点を挙げました。そして、颁辞厂罢贰笔ではそれぞれについて、组织的に活动の评価を行い2)、新規オンライン活動の開発、実習?演習内容の改善に取り組んでいることや、カリキュラムの評価?改善を目指して、科学技术コミュニケーターや修了生への調査を進めていることを紹介しました3)

注?参考文献