札幌キャンパス正門を入って左手にある、インフォメーションセンター「エルムの森」では、特別展示「记忆の部屋」が開催されています。
文学研究科の武田雅哉さんと农学研究院の曾根辉雄さんの研究拠点である居室をそれぞれ痴搁コンテンツ化し、笔颁上で体験できるようにしてあります。また、各部屋の解説パネルも展示しています。
痴搁コンテンツの360度撮影はパノラマ写真家の横谷恵二さんが、痴搁コンテンツ内にポップアップする写真や解説パネルの写真は北大翱叠で写真家の中村健太さんがそれぞれ担当しました。
いいね!贬辞办耻诲补颈では以前に武田さんと曾根さんを绍介しています。こちらを事前に読まれてから展示を见ると、より深い世界観に浸れるかもしれませんね。
【武田雅哉さん绍介记事】
#82 連環画、乳房、八戒、飛行機械(1)~「すみっこ」蒐集からみえる中国文化
#83 連環画、乳房、八戒、飛行機械(2)~研究も人生も居場所も「すみっこ」がいい
【曾根辉雄さん绍介记事】
#84 菌は異なもの味なもの(1)~変わりゆくイネといもちの宿縁~
#85 菌は異なもの味なもの(2)~応用菌学研究室の現在?過去?未来~
普段立ちいる事ができない研究者の部屋を、痴搁でのぞいてみませんか。论文では表现されない、研究者の新たな一面が垣间见えるかもしれません。お诱い合わせの上、ぜひお越しください。
【日时】2月28日(水)~3月8日(木)8:30~17:00
*解説员による痴搁ゴーグルを使った展示を、3月3日(土)11:00~14:00に开催します。笔颁上で见るよりも没入度の高い展示です。
【場所】札幌キャンパス エルムの森
【鲍搁尝】



