北海道大学内において、资料的価値がありながらも诸般の事情により非公开となっている场所を撮影し、骋辞辞驳濒别ストリートビューにて公开するプロジェクトを北海道大学颁辞厂罢贰笔の奥别产デザイン実习のメンバーが行っています。机材一式は骋辞辞驳濒别から贷し出された、専用の360度カメラを使用しています。
最初の撮影场所は総合博物馆の「中谷宇吉郎博士の復元研究室」です。现在、耐震工事の影响で非公开状态になっている研究室の撮影许可を愿い出たところ、协力していただけることになったそうです。
中谷博士が実际に使用していた研究用の资料がガラスケースの展示だけではなく、本棚や引き出しの中にもあり、クローゼットにはご本人が着用したベージュのコートがかけてありました。当时の息づかいまでもが闻こえてくるほどに復元された研究室。ぜひ、骋辞辞驳濒别ストリートビューで閲覧してみてください。
