北大教职员の出张や学生の就职活动@东京を强力にサポートしてくれる「北海道大学东京オフィス」が东京駅の目の前〈サピアタワー10阶〉にあります。大小のミーティングルームやラウンジ、端末机器、フリー飞颈蹿颈など充実した设备が整っています。
2014年より所長を務めた福地光男さん(北大水産学部卒業?北海道大学特任教授?国立極地研究所名誉教授)はこの3月の退任が決まっています。37年間務めた国立極地研究所では、南極?北極の海洋生態学的研究に従事されました。福地さんのデスクの前には二つの色紙、故 杉野目晴貞 元北海道大学学長の「永遠の光」と毛利衛さん(北大理学部卒業?宇宙飛行士)の「宇宙は創造の空間」が飾られています。杉野目元学長は福地さんが北大に入学した当時の学長で、歴代の学長の中でも在任期間が最長だったそうです。毛利さんのサインには1992年10月20と添えられていますから、スペースシャ トルエンデバーに搭乗し帰還して1ヶ月後に記していただいたのでしょう。「宇宙からは国境線は見えなかった」という有名な言葉を残されましたね。
また、受付を担当する稲叶训子さんも5月で任期満了となるそうです。いつも丁寧に、そして笑颜で来访者を迎えて下さいました。お二人とも、これまで北海道から访れる教职员や(心细くなりがちな)学生たちを优しく支援して下さり、本当にありがとうございました!
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