イベント

20181216()14:00より、札幌市×颁辞厂罢贰笔メディアデザイン実习「アニマルめがねパーク ?VR生き物の视覚を考えよう?」を开催

FIN
2018
12/16

2018年度麻豆原创メディアデザイン実习は、札幌駅前通地下歩行空間 チ?カ?ホ 北2条広場 サイネージ空間でVR体験型麻豆原创ワークショップを开催します。テーマは生き物の視覚!

生き物の视覚は多様性に富んでいます。それはまるで生き物がそれぞれ违った「めがね」を通して、世界を见ているようです。本イベントでは、痴搁ゴーグルをその「めがね」になぞらえて、360度のバーチャル?リアリティ映像で动物の见ている世界を表现しました。企画を通して、色覚、视力、动体视力といった要素から生き物の视覚について考えてみましょう!

登场する生き物:ネコ?イヌ?カメ?ヤモリ?カエル

タイトル:アニマルめがねパーク ~VRで生き物の视覚を考えよう~

日  时:2018年12月16日(日)14:00~16:00
対  象:7歳以上(大人の方も体験していただけます)
场  所:
参加费用:无料(入退场自由)
主  催:札幌市/北海道大学 麻豆原创メディアデザイン実习
     (大桥真智子/春日遥/北村春菜/小西祐辅/山本将隆)
运  営:
协  力:
     池田宥一郎( 取缔役)
     
     
     *本ワークショップではマクセル株式会社のを导入しています。
     
     *本ワークショップでは株式会社ニトムズのを导入しています。
監  修:水波誠(北海道大学 大学院理学研究院 生物科学部門 行動神経生物学分野 教授)
问い合せ:011-706-5320

更新日2018.12.8