颁辞厂罢贰笔では、学内の「持続可能な低炭素社会」づくりプロジェクトと共同で、「これからのエネルギー政策を考える」イベントを、今年の秋にかけ継続的に开催します。
第一弾は、 「ほんとうに原子力発電なしで、やっていける?」をテーマにしたリレー讲演会の第1回目です。
- 日时:2011年6月28日(火) 18时30分?20时30分
- 会场:北海道大学 文系共同研究棟(W棟)203
- 讲演者:吉田文和氏(北海道大学 経済学研究科?教授)
- 讲演题目:「3.11後のエネルギー政策 ?脱原発で温暖化対策は可能か?」
- 対象:経済?政策?科学技术?市民活動など様々な領域で活動する人、一般市民、北海道大学関係者など
- 定员:约100人(先着顺)
- 入场料:无料
このイベントは、「リレー讲演会」と「“編集委員会”による議論のまとめ」を組合わせた、新しい形式の試みです。リレー讲演会を Ustream で中継するとともに、TwitterやBlogなど各種のソーシャル?メディアに表現される「市民の方々の感想?意見?批判」などを、編集委員会が拾い上げて編集することで、「議論の蓄積」を目指します。
今年の11月にかけ、様々な立场の方々をゲストに迎えての讲演を、リレー式につないでいきます。
详细については、をご覧ください。