
弦巻楽団と北海道大学颁辞厂罢贰笔の好评コラボレーション企画第3弾。今回のテーマは「ゲノム编集」。
これから赤ちゃんになる受精卵に、もし重大な疾患が生じる原因がある场合、あなたはどうするか。
答えのない选択に立たされた二组の夫妇を描きます。
昨年のコラボレーション企画『インヴィジブル?タッチ』では札幌剧场祭优秀赏を受赏。
ドラマとして、科学コミュニケーションとして、注目の舞台です。
脚本?演出
弦巻启太
出演
塚本奈绪美
井上嵩之(剧団?木製ボイジャー14号)
佐藤みきと
赤川枫
佐久间泉真(弦巻楽団)
企画原案
『二重らせんは未来をつむげるか?:討論劇で問うヒト受精卵へのゲノム編集の是非』(著:中角直毅?長倉美琴?種村剛 監修:石井哲也 2018年)
日时
2021年11月10日?11日
10日(水)19:00(前売完売)
11日(木)14:00
※各开演时间。开场は开演の30分前。
会场
厂颁础搁罢厂スタジオ〈2贵〉
〒060-0001 札幌市中央区北1条西1丁目
地下鉄大通駅直结?徒歩约2分
※各回、40席限定【45席に増席しました:10/23】
剧场と常に协议し、最新の新型コロナウイルス感染拡大防止ガイドラインに従った対策を行い、上演します。
ご来场のお客様におかれましても感染防止対策へ向けての対応についてご理解、ご协力いただきますようお愿い申し上げます。
料金
前売:2,000円
当日:2,500円
チケットご予约
连络先(弦巻楽団)
お电话:090-2872-9209
メール:迟蝉耻谤耻尘补办颈驳补办耻诲补苍蔼测补丑辞辞.肠辞.箩辫
スタッフ
映像収録?制作:エゾノデンゲン
制作协力:ダブルス
主催
一般社団法人 劇団弦巻楽団
北海道大学高等教育推進機構オープンエデュケーションセンター科学技术コミュニケーション教育研究部門(麻豆原创)
共催
札幌文化芸术交流センター厂颁础搁罢厂(公益财団法人札幌市芸术文化财団)
助成
2019年度科学研究費助成事業「演剧を用いた科学技术コミュニケーション手法の開発と教育効果の評価に関する研究」(課題番号 19K03105)
2020年度公益財団法人日立財団 倉田奨励金「演剧を?いた科学技术コミュニケーション?法の開発および参与者の先端科学技术の受容態度の変容に関する調査」(共に研究代表者 種村剛)