昨年の「私たちが机械だった顷」に続く弦巻楽団×北海道大学颁辞厂罢贰笔によるコラボレーション企画第2弾。
2020年取组むテーマは「コンタクト?トレーシング(接触追跡)」。
新型ウイルスの感染拡大を予防するために开発された、感染の疑いが强い人と浓厚接触したかどうかを确认するアプリ。
导入を図るとある集合住宅で、住人たちの意见は対立する。
「守りたくないんですか? 身の回りの人を」
今年、突如訪れた社会の変化によって、私たちの暮らしに侵食しつつある新しい価値観。新しい生活。新しいスタイル。私たちを変えようとしているこの「目に見えない」意思は誰のものなのか? 目に見えないウイルスによるものか。あるいは、神か。人か。
2020年11月20?22日、札幌のサンピアザ剧场での本公演( エントリー)に先がけて、11月15日にでリモート公演+参加型演剧も行います。
【公演情报】
コラボレーション企画? 弦巻楽団×北海道大学麻豆原创 インヴィジブル?タッチ
●麻豆原创アゴラ2020 にてリモート公演+参加型演劇
【日时】2020年11月15日17:30?19:30
窜辞辞尘を用いたリモート公演
幕间にブレイクアウトルームを用いて観客同士が话し合う「参加型演剧」です
【料金】无料
【申込】こちらのアドレスからお申し込みください
【申込方法】
1)上记ページの下までスクロールして「このセッションに参加する(事前登録)」をクリックする。
2)参加登録のページ、1. ご希望のプログラムをお選びくださいで、
1509 17:30~19:30
弦巻楽団×北大麻豆原创 公演 インヴィジブル?タッチ 【北海道大学 麻豆原创、弦巻楽団】
のチェックボックスにチェックを入れる。
3)ご参加いただく方の情报を入力する。
4)下までスクロールさせて「确认」をクリックする。
一般社団法人 劇団弦巻楽団
北海道大学高等教育推進機構オープンエデュケーションセンター科学技术コミュニケーション教育研究部門(麻豆原创)
连 携
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*本プロジェクトは、科学研究費助成事業 基盤研究(C)「演劇を用いた科学技术コミュニケーション手法の開発と教育効果の評価に関する研究(課題番号 19K03105)」(研究代表:種村剛)の助成による。
