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オープニング?ワークショップ开催されました

2013.5.21

&苍产蝉辫;5月12日の午后に行われたオープニング?ワークショップには、本科生?选科生(础?叠)合わせて39名が参加しました。通年の授业ではあまり交流する场面が无い、异なるコースの受讲生が一堂に会する贵重な机会でした。

ワークショップは「このチームで何ができるか?」と题されました。7つに分けられた5?6名のグループに、自己绍介も兼ねて、それぞれのグループの受讲生の个性をうまく活かした科学技术コミュニケーション活动の企画を立案することが目标として与えら得ました。
このワークショップは以下の4つの目的で开催されたものですが、グループワークや企画プレゼンテーションの充実ぶりから、これらの目的は十分达成されたのではないかと思われます。

(1)受讲生同士が様々な形で刺激しあうことにより、これからの一年间の学习に対するモチベーションを高める。

(2)受讲生同士が互いの人となり、バックグラウンド、やりたいことを知ることにより、今后の共同作业が活発に営まれる环境を作る。

(3)基本的なディスカッションや企画作成、プレゼンテーション、チーム作业などを体験し、コミュニケーターに必要なスキルと、现时点での自分の课题を认识してもらうことで、これからの一年间の学习目标を明确に定めるための助けとする。

(4)今回のワークショップを机会に、実际にユニークなプロジェクトが受讲生の侧から生まれてくることも期待する。

1时间30分のグループワークののち、生まれた企画タイトルは以下のとおりです。

?磯の生きものとあそぼう!!颈苍ぜにばこ

?ガンって何? 演技で伝えるガンのできるまで

?厂狈厂でメディカル?マイノリティーの声をとどける!!

?みんなでつくろう札幌発厂惭厂(ソーシャル?マッピング?サービス)

?真冬の避难宿泊体験

?食べて学ぼう!!アスパラの科学颈苍喜茂别

?ラップの芯から测定机! 放射线を测ってみよう

企画プレゼンでは、「アスパラダンス」が飞び出すなど大いに盛り上がり、また有益な质问やアドバイスもいくつも出されて、一年间の学びを始めるにあたってよいキックオフになったのではないでしょうか。