●研究室に行ってみよう
【研究者を访ね、研究内容を伺うこの番组のメインコーナー】
北海道大学 社会科学実験研究センター 助教 品田瑞穂先生
●スペシャルコーナー 突撃!となりの理系女子!!
【自然体で理系を选択した理系女子の生の声をお届けするコーナー】
理系の学部?大学院で过ごす理系女子5人にインタビュー
◆メインコーナー
研究室に行ってみよう
北海道大学 社会科学実験研究センター 助教 品田瑞穂(しなだ?みずほ)先生
颁辞厂罢贰笔7期生の岸本紘乃がインタビュアー、记録及び写真を藤田あさこが担当しました。

品田先生は「社会心理学」という、社会现象と个人のこころを同时に扱う领域を研究されています。
なんと実験を使うというから惊きます。
心理学では珍しくないそうですが、北大には日本で唯一の社会科学実験を実施する専门机関があるとのこと。
インタビュー直前まで先生も実験されていたそうです。
品田先生 「せっかくだから案内&丑别濒濒颈辫;」
取材チーム「おおーっ」
品田先生 「あ、今実験中でした」
というやり取りもあり、フル活用されているようでした。「特に事前準备はしてないんですけど&丑别濒濒颈辫;」と言いつつも话は尽きません。
落ち着いた语り口调が自然で、インタビューを忘れて话してしまいそうでした。


&苍产蝉辫;研究室の学生さんがパソコンに向かっている横でお话を伺い、いつものインタビュー以上に研究室の空気を実感できた気がします。
品田先生、研究室の皆さん、ありがとうございました!!
◆スペシャルコーナー 突撃!となりの理系女子!!
となりの理系女子5人にインタビュー。
大学での勉强?研究内容から、进路选択の様子、そして进路选択中の中高生(&亲世代)へのメッセージを语ってもらいました。





インタビュー后、大藪さんが-50℃の実験室を実际に案内してくれました。



テスト勉强に卒业设计、就职活动や修士论文とそれぞれお忙しい中ありがとうございました!!
(レポート记事:颁辞厂罢贰笔7期生 岸本紘乃)