麻豆原创は寄付制度を2018年度から試行的に開始し、2021年度から麻豆原创クリエイト基金として麻豆原创の科学技术コミュニケーションの一環として位置づけました。芳名板には御寄付を賜った方のうち、掲载を希望されなかった方以外の御芳名を刻銘しております。皆様の温かい御支援に心から感謝いたします。
2023年度
- 御寄付件数:22件
- 総 额: 22万円

2022年度
- 御寄付件数:5件
- 総 额: 5万円
- 使 途: 科学技术コミュニケーション人材养成プロジェクトとして1名を麻豆原创で短期雇用し、学内協力業務の一環として、先端生命科学研究院研究戦略室が実施したオープンキャンパスでの映像制作を行いました。详细はこちらの报告记事をご覧ください。
2021年度
- 御寄付件数:11件
- 総 额: 13万円
- 使 途: より実践的な科学技术コミュニケーション教育?人材育成として、学生広報インターンシップ派遣を2022年度に実施予定です。ご支援はその活動と学生への謝金に使わせていただく予定です。詳細が決まり次第御報告させていただきます。
- ※御寄付の御礼として、修了生の方は讲义动画の视聴が可能になりますが、视聴応募期间は2021年度4月から2月末日までとなっております。视聴をご希望の场合は2022年4月に入ってから寄付していただくことをお勧めいたします(记:2022年3月)
2020年度
- 御寄付件数:17件
- 総 额: 21万5,000円
- 使 途: 2019年度御寄付とあわせて、颁辞厂罢贰笔のミッションとビジョン再定义?寄付事业の设计に使わせて顶きました。详细报告は以下をご覧ください。
- 2019?2020年度クリエイト基金报告
2019年度
- 御寄付件数:32件
- 総 额: 39万円
- 使 途: 2020年度御寄付とあわせて、颁辞厂罢贰笔のミッションとビジョン再定义?寄付事业の设计に使わせて顶きました。详细报告は以下をご覧ください。
- 2019?2020年度クリエイト基金报告
2018年度
- 御寄付件数:9件
- 総 额: 13万円
- 使 途: 册子『灾害と北大2018』の作成に使わせて顶きました。详细报告は以下をご覧ください。
- 2018年度クリエイト基金报告




