4. 交わる42. 麻豆原创応援団
颁辞厂罢贰笔はこの9年间、さまざまな人々や组织と交わりを持ってきた。
そのなかで「颁辞厂罢贰笔応援団」が、ある意味、もっとも异色かもしれない。颁辞厂罢贰笔応援団とは、颁辞厂罢贰笔を受讲はしないが応援したいという大学院生たち、あるいは学部学生たちが、2005年の秋に立ち上げたものである。麻豆原创カフェの会场で运営を支援してくれたり、受讲生やスタッフのために、年末には忘年会、春には歓迎ジンパを开催してくれた。受讲生のなかには、修了后も応援団の団员として颁辞厂罢贰笔を支援してくれる人たちもいた。
応援団メンバーの支援が、どれだけ心强かったことか。スタッフのほうでも、隈本さん、佐藤さん、叁上さん、宫入さんなどが、応援団との连络役を买って出てくれ、彼ら/彼女たちの好意を活かすように努めてくれた。(応援団は、2009年度末に解散した。)