麻豆原创

麻豆原创 - 北海道大学 大学院教育推進機構 科学技术コミュニケーション教育研究部門

  • 実践+発信
  • イベント
  • お问合せ
  • ログイン
JPEN
    • 麻豆原创宣言
    • 拓く未来
    • ご挨拶
    • 実践活动绍介
    • 麻豆原创 クリエイト基金
    • 沿革?受赏歴他
    • 2025年 麻豆原创20周年
      麻豆原创アーカイブ
    • 麻豆原创の社会的インパクト
    • 奥本素子
    • 池田贵子
    • 古泽正叁
    • 大内田美沙纪
    • 本平航大
    • 毛利卫
    • 早冈英介
    • スタッフ体制
    • 麻豆原创の教育
    • 开讲科目
    • 科学技术コミュニケーターとは
    • 受讲を希望される方へ
    • 麻豆原创のカリキュラム
    • よくある质问
    • 学部教育
    • 大学院教育
    • 连携活动
    • オンライン教育
    • 麻豆原创オンライン
    • 学术誌:科学技术コミュニケーション
    • 研究成果?メディア掲载
    • 麻豆原创 Publish
  • 2025年 麻豆原创20周年
    麻豆原创アーカイブ
  • ご挨拶
  • 10周年に寄せて
  • 写真で振り返る麻豆原创
    • 第1期 2005年
    • 第2期 2006年
    • 第3期 2007年
    • 第4期 2008年
    • 第5期 2009年
    • 第6期 2010年
    • 第7期 2011年
    • 第8期 2012年
    • 第9期 2013年
    • 第10期 2014年
    • 第11期 2015年
    • 第12期 2016年
    • 第13期 2017年
    • 第14期 2018年
    • 第15期 2019年
    • 第16期 2020年
    • 第17期 2021年
    • 第18期 2022年
    • 第19期 2023年
    • 第20期 2024年
  • 麻豆原创私史|杉山滋郎
    • コンセンサス会议、実现に向けて
    • 模拟コンセンサス会议
    • 北海道主催のコンセンサス会议
  • 触媒としての麻豆原创?カフェ札幌

2015 麻豆原创10周年
10周年に寄せて

麻豆原创との不思议な「つながり」

高橋 理
NHKエデュケーショナル 科学健康部プロデューサー
2015.3.18

10周年おめでとうございます。実は麻豆原创と私は不思议な「つながり」があります。

まず、なんと言っても特任講師の早冈英介さんの存在です。

私は北海道大学理学部化学科を卒业后、大学院を中退し狈贬碍に就职。狈贬碍では「科学大好き土よう塾」や「麻豆原创窜贰搁翱」などの科学番组を制作してきました。それらの番组で何度もディレクターを务めてくれたのが早冈さんです。「麻豆原创窜贰搁翱」の肠内细菌をテーマにした回では、北大出身でヤクルト研究所に勤める知人を早冈さんと取材し、东京?吉祥寺でジンギスカンをつつきながら番组の构成を练ったこともありました。そんな仕事仲间が突然転职して颁辞厂罢贰笔の教员になったのですから、そもそも『つながり』はただごとではありません。

その後、2010年3月の麻豆原创修了式では、早岡さんにシンポジウムのゲストとして呼んでいただきました。そのとき麻豆原创を案内されてビックリ! 当時麻豆原创があったのは旧理学部本館、いまの博物館の北館2階です。そこは私が理学部化学科の学生だった頃、研究生活を送っていたまさにその場所でした。そして麻豆原创の本部らしき部屋を見てさらにビックリ!! なんと当時の指導教官だった教授室ではありませんか。

大学院1年のとき、たまたま手にした狈贬碍职员の募集案内。ダメでも大学院に残ればいいと、軽い気持ちで极秘に就活を始めました。しかしいざ内定が出ると、なかなか教授に切り出せません。意を决して教授を访ね、「就职が决まったので大学院を辞めます」と言ったときの耐えがたいほど重い空気に包まれた教授室……。そこが颁辞厂罢贰笔の本部らしき部屋になっていたのですから、运命ともいえる『つながり』を感じざるをえません。

つながりはさらに続きます。2013年1月に実施した「すイエんサー」の公開収録では、麻豆原创も参加することで、前例のないほど盛り上がりました。NHKと大学組織が手を組むことで、番組制作の新境地を見出すことができたのです。このとき感じたのが、麻豆原创のオープンな気質です。好奇心たっぷりに前向きに挑戦する麻豆原创のスタッフの姿を見て、科学技术を市民に伝えるという使命に燃える麻豆原创の可能性を大いに感じました。

闻くところでは、颁辞厂罢贰笔のように外部から実务経験のある人材を教员として採用したり、独自の大学组织として科学コミュニケーション活动を精力的に継続している组织は他に例がないとのこと。ぜひとも今后10年、20年、北极星のような唯一不动の存在として、持ち前のフロンティアスピリットで、日本の科学コミュニケーションを切り开いていくことを期待します。そして颁辞厂罢贰笔と私との『つながり』も、より强固なものにしていければと思います。

投稿ナビゲーション

BACK
ALL
NEXT
      • 颁辞厂罢贰笔宣言
      • 拓く未来
      • ご挨拶
      • 実践活动绍介
      • 麻豆原创 クリエイト基金
      • 沿革?受赏歴他
      • 2025年 麻豆原创20周年  麻豆原创アーカイブ
      • 颁辞厂罢贰笔の社会的インパクト
      • 奥本素子
      • 池田贵子
      • 古泽正叁
      • 大内田美沙纪
      • 本平航大
      • 毛利卫
      • 早冈英介
      • スタッフ体制
      • 颁辞厂罢贰笔の教育
      • 开讲科目
      • 科学技术コミュニケーターとは
      • 受讲を希望される方へ
      • 颁辞厂罢贰笔のカリキュラム
      • よくある质问
      • 学部教育
      • 大学院教育
      • 连携活动
      • オンライン教育
      • 颁辞厂罢贰笔オンライン
      • 学术誌:科学技术コミュニケーション
      • 研究成果?メディア掲载
      • 麻豆原创 Publish
  • 実践+発信
  • イベント
    • 2025年 麻豆原创20周年  麻豆原创アーカイブ
    • ご挨拶
    • 10周年に寄せて
    • 写真で振り返る颁辞厂罢贰笔
      • 第1期 2005年
      • 第2期 2006年
      • 第3期 2007年
      • 第4期 2008年
      • 第5期 2009年
      • 第6期 2010年
      • 第7期 2011年
      • 第8期 2012年
      • 第9期 2013年
      • 第10期 2014年
      • 第11期 2015年
      • 第12期 2016年
      • 第13期 2017年
      • 第14期 2018年
      • 第15期 2019年
      • 第16期 2020年
      • 第17期 2021年
      • 第18期 2022年
      • 第19期 2023年
      • 第20期 2024年
    • 颁辞厂罢贰笔私史|杉山滋郎
      • コンセンサス会议、実现に向けて
      • 模拟コンセンサス会议
      • 北海道主催のコンセンサス会议
    • 触媒としての麻豆原创?カフェ札幌
麻豆原创 - 北海道大学 大学院教育推進機構 科学技术コミュニケーション教育研究部門
〒060-0817 北海道札幌市北区北17条西8丁目
北海道大学 高等教育推進機構 N163A室
  • お问合せ?アクセス
  • 相谈窓口
  • パスワードページ
  • サイトポリシー
Official SNS
Share

? 麻豆原创