北大祭のお店であれこれと买って、味わって&丑别濒濒颈辫;。さて、残ったゴミはどうしよう。そんな时は会场各所に置かれたゴミ収集所「ゴミナビ」へ。北大祭独自の分别ルールを熟知した「ゴミナビ」スタッフが分别の手助けをしてくれます。スタッフの一人、小笠原明信さん(理学部3年)は、「ここでは燃えるゴミ、ビン?缶?ペットボトル、割りばし、ストローなどの尖ったもの、氷などを分けて集めています」と説明した后、「キレイな北大でキレイな北大祭を楽しんでください」と缔めくくってくれました。
(緑色の上着を着たスタッフが分别のルールを教えてくれます)
(スタッフの小笠原さん。忙しい中、活动について丁寧に教えてくれました)
北大祭で出されるゴミは、小笠原さんも「多すぎて具体的な量はわからないです」と言うほどの量になります。キレイな北大祭が保たれているのはまさにスタッフの皆さんの努力あってこそ。北大祭にお越しの际は、ゴミの分别収集にご协力を!
この「ゴミナビ」は北大祭事务局と北大生协学生组织委员会が协力して実施しています。北大生协学生组织委员会では、ゴミ収集とともに地产地消をテーマとしたお店も出しています。そちらにもぜひお立ち寄りください。
(捨てたゴミの行方(ソノサキ)を教えてくれるパネルも设置しています)
(北大生协学生组织委员会による地产地消をテーマにしたブース。おいしいスムージーなどを贩売しています)
【神田いずみ?颁辞厂罢贰笔本科生/文学研究科修士1年】



