2025年8月4日(月)に学术交流会馆で、北大での学校生活を知ることができる贵重な机会でもある大学院生が自分の研究を话す「私たち、研究者のタマゴです~大学院生が自らの研究を大绍介!~」が开催されました。



プログラムに参加してくれた高校生2人に话を伺いました。
このプログラムに参加してくれた理由を寻ねると「理系に进みたいと考えているのですが、まだどの学部に行こうかみたいなことを迷っていて、このプログラムであれば、さまざまな学部とか大学院について先辈方のお话を闻けるのかなと思って参加させていただきました」「あまり大学の研究の话を闻いたことがなかったので、いい机会だなと思って闻きにきました」と答えてくれました。

高校生たちは「文系理系という枠を超えて、研究をされている方のお话なども闻くことができて、受験する学部や大学の选び方の参考になりました」「高校1年生で、文理选択が决まっていないので、文系と理系の人たちの话をいろいろ闻けてよかったです」と话してくれました。
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高校生のみなさん、ありがとうございました!