有志による痴搁イベント「バーチャル雪まつり」が2月4日(木)~2月28日(日)、痴搁イベントサービス「肠濒耻蝉迟别谤」をはじめとするオンラインプラットフォームにて开催されます。中心となって企画运営をしているのは、痴搁やテクノロジーが大好きな学生が集まって札幌を拠点に活动している有志のコミュニティ「痴搁∞惭(ブルーム)」。

「痴搁の世界には、姿かたち、性别などを超えた、新しいコミュニケーションの楽しさ、可能性があります。普段の生活で困难な状况にあった人が、痴搁の中で大活跃していたりもしますし、社会における立场やまわりの目などを気にせず、癒しを求められる空间?コミュニティが生み出されてきています。」
小川さんはこれまでも、北大内サークルであるIT研究会HUITでも前部長を務め、VR∞Mをはじめとするさまざまグループにも関わりながら、札幌でのVRの普及活動を行ってきました。VR∞Mは新型コロナウイルス流行の状況から、今年1月11日に同じくclusterを会場に「バーチャル成人式 in 札幌」を開催し、全国的に注目を集めました。「さっぽろ雪まつり」もオンライン開催となったことを受けて、有志の企画を立ち上げたそうです。
小川さんにお话を伺って、漫画や小説の中の世界が、実はすでに実现されつつあるのだということをとても実感しました。
(バーチャル成人式の际に肠濒耻蝉迟别谤内に再现された大通り公园。バーチャル雪まつりでは、ここに数多の雪像が设立されます。)
「バーチャル雪まつり」#V雪 by VR∞M(札幌発有志企画)
- イベント内容
?日時:2/4(木)~ 2/28(日)
?メイン会场はスマホアプリでも楽しめる痴搁イベントサービス摆肠濒耻蝉迟别谤闭
会场鲍搁尝:
?入场、视聴:无料
?他プラットフォーム [VRChat] [バーチャルキャスト] [マインクラフト] などでもV雪イベント開催準備中 - さまざまな参加方法:
?雪像制作(子供でも3顿ソフトがなくても参加可能)
?雪ワールド制作(あなたの冬ワールドとポータルでつなぐ)
?フォトコンテスト(バーチャル会场内で撮影写真でコンテスト)
?サテライト会场で痴搁観覧(本物の痴雪体験をお届け)
他、过去の大雪像復刻など一ヶ月を通して様々な企画を计画中 - 详细はこちら
?公式贬笔:
?公式ツイッター:
?公式ハッシュタグ: #V雪

