6年目を迎えたサステナビリティウィーク,今年のテーマは「安心して暮らせる社会づくり」です。
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详しい情报はウェブサイトで公开↓
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10月6日(土)20:30-22:00に驰辞耻罢耻产别でオンエアする骋颈贵罢サイト↓
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メイキングの様子は贵叠ページでも绍介,すでに2000件を超える「いいね!」が世界中から集まっているそうです↓
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ウィークといいながら,実は32の企画が约2ヶ月间にわたって展开されるという豊富な内容に,今年初めて海外の协定校がホストとなって开催する4つの国际シンポジウムも加わりました。実行委员长をつとめる本堂武夫さん(本学理事/副学长)と企画から运営までパワフルに,そして笑颜で取り仕切るコーディネーターの武村理雪さんに见どころを伺いました。
今年の注目は10月6日(土)正午からスタートする「24时间国际サステナ対话」。持続可能な社会づくりに取り组む学生や研究者を驰辞耻罢耻产别で24时间配信します。中でも,6日正午にスタートする学生レポーターによる中継アワーは必见。北大の留学生たちが,北大キャンパスを自分の足で回り取材,理解したことを海外に向けて自分の言叶で伝えてゆきます。緑豊かで歴史ある北海道大学。その魅力をいわゆるプロではない留学生たちが再発见してゆくプロセスこそ,地道な作业でも大学のブランドを高めてゆくための広报に直结するのではないかと武村さんは考えています。
持続可能な社会を目指す上で,エネルギー政策に関する议论は避けて通ることができません。
?10月19日(金)13:30?环境セミナー
?10月27日(土)9:00?学生によるディベート大会
この二つの企画を通して,环境问题や原発に対する议论を深めたいと本堂さんは期待を寄せています。
一方武村さんは,环境问题をテーマにした企画が多い中で,ジェンダーや人権问题を取り上げた
?10月20日(土)13:30?国际シンポジウム
に注目しています。一人一人が自分らしく生きるために,多様性を认めあう社会づくりは今年のテーマ「安心して暮らせる社会づくり」にふさわしい话题となりそうですね。
大学の行事として定着してきたサステナビリティウィークの「サステナビリティー」を目指し,他の学内组织と协力体制を组みながら,様々なステークホルダー(海外/国内/地域/学内)へのリーチ活动を展开してゆきたいと意気込みを语ってくれた武村さんでした(镑辞镑)



