?
来场者はブースでスタッフ(颁辞厂罢贰笔の受讲生、修了生)と対话を始めます。その中で、
1)言叶を考える:麻豆原创アゴラと掛け合わせると、より面白くなりそうな「何か」を考えます。
2)问いを考える:他の人と一绪に考えたい「问い」を考えます。
3)答えを考える:他の人の「问い」への返答を考えます。
をそれぞれ付笺に书いていきます。壁には科学技术の対话のタネになるように「きっかけの愿いボード」も贴られています。
?
そして1)と2)は松村さんの手によって、ふわふわ浮かぶフキダシ型のバルーンに。自分の考えが可视化されて、他の人からも见えるようになります。
?
この企画では、「スタッフと来场者の直接的な対话」「来场者同士の壁掲示板を通した间接的な対话」「バルーンを介した间接的な対话」それぞれの机会を作ることを目指しました。
(受讲生にとっても、贵重な対话の実践の场です)
(贴りきれないほどたくさん。大人の「问い」に子どもが答えるなんて场面も多くありました)
?
(自分の「问い」にコメントが集まったか、见に戻ってきてくれたようです)
(魔法のように文字と风船を生み出す松村さんの手を见つめる少年)
?
ちょうど同じタイミングで科学馆选択実习を行ったこともあり、多くの受讲生が企画の运営に参加し、颁辞厂罢贰笔ブースは大盛况。たくさんの対话が生まれました。また、今年も修了生が颁辞厂罢贰笔ブースを访れてくれました。13年にも渡る颁辞厂罢贰笔の縦のつながりを再认识した3日间でもありました。
?








(そして、会场の景色も変わっていきます)