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筑波大学?大阪大学の研究者が颁辞厂罢贰笔を访问

2020.2.18

1月末に3名の研究者が颁辞厂罢贰笔を访问しました。筑波大学からマシュー?ウッドさん(筑波大生命環境科学研究科?助教)と和田 洋さん(同?教授)、そして大阪大学からは工藤 充さん(大阪大学COデザインセンター?特任講師)です。皆さんそれぞれ科学技術コミュニケーション教育に携わっており、その参考にするために、教育?実践プログラムが目白押しだったこの時期にいらっしゃいました。

マットさんと和田さんは1月25日に颁辞厂罢贰笔実习と讲义を参観し、その后江别蔦屋书店での展示「ヒト、トナリ」を见学。翌26日は札幌市资料馆で开催された讨论剧に参加し、27日に颁辞厂罢贰笔スタッフと意见交换をしました。工藤さんは1月26日に讨论剧に参加しました。

(颁辞厂罢贰笔スタッフから展示の説明を受けるマシューさん)

(讨论剧で评决ワークショップに参加する工藤さん(左から2番目)とマシューさん(一番右))

科学技术コミュニケーション教育は日本でも各地の大学で実施されています。しかし、その対象は个别の大学讲义から副専攻から市民教育まで、内容も科学技术社会论やコミュニケーション论に関する讲义からスキルを身に付ける実习まで様々です。また、その担い手である研究者はこれまでも交流はしてきましたが、必ずしも十分に情报共有してきたわけではありませんでした。

今后はより密接にそれぞれの课题と目标を共有していく必要がある、という意见で一致し、お互いに継続的に交流していくことになりました。

(マシューさん、和田さんと)