落叶が始まったポプラ并木 北大のシンボルであるポプラ并木は平成16年に上陸した台風18号(最大瞬間風速50m)によって倒木の被害を受けました。右の列(北東側)はほとんどが根本から倒れてしまったのですが、并木を再生させようとポプラの枝を土に埋め込み、若木として育てて植えつけました。まだ幹は細いかもしれませんが、空に向かって着実に成長している様子がわかります。