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37(土)2014年度麻豆原创成果発表会?修了式を开催しました

2015.3.14
2014年3月7日(土)、北海道大学学術交流会館において、2014年度の成果発表会、および修了式を开催しました。
午前中の成果発表会では、受讲生がホールでポスター発表と小讲堂のステージ発表を行いました。
【ポスター展示】
ポスターは、各実习?演习班、修了生の発表や今年度の颁辞厂罢贰笔を振り返るポスターなど、全17种类が展示されました。それぞれ「足を止めさせる展示」を目指し、工夫を凝らしていました。
(グラフィックデザイン编集実习:ちいさなあしあと美术馆)
(音声?映像実习:映像班 北大构内縦横无尽~映像班1年のあゆみ~/音声班 音のステーション~かがく探検队コーステップ~)
(ライティング?编集実习:いいね!飞谤颈迟颈苍驳)
(対话の场の创造実习:タイワの场)
(选科演习础:デザインえ)
(选科演习叠:选科叠のデザイン~ららら~)
(选択実习?リスクコミュニケーション実习:春まだ浅き故郷への道~密着リスコミ実习の236日~)
(研修科(左):ゼニカネ気分の着作権)
(修了生:(左)见つけた!未来のライフスタイル~喜茂别2050年委员会の取组みから~/(右)津波避难サポートプロジェクト(つなサップ)活动绍介)
昼の発表时间には、选科演习から诞生した演剧集団:顿辞厂罢贰笔(ドゥーステップ)によるミニ演剧「わからないことについての対话」がポスター会场で上演されました。普段は别-濒别补谤苍颈苍驳で学ぶ选科受讲生。台本などをオンライン上で议论を重ね、本番に临みました。
【ステージ発表】
持ち时间10分の中で、実习?演习の概要と、何を学び、今后どのように生かしていくかを、音声?映像?アニメーション?クリッカー?歌?寸剧などを交えプレゼンを行いました。

どの発表も、直前まで夜遅くまで练りこんだだけあって、修了生や一般の来场者にとっても実习内容がより伝わるものとなりました。

修了式では、午后のシンポジウムからご覧になり、科学技术コミュニケーションの重要性をともに考える时间を共有した、新田孝彦?高等教育推进机构长から祝辞があり、代表者に修了証が授与されました。
(新田孝彦?高等教育推进机构长)
今年度の修了生は、本科24人、选科41人、研修科4人の合わせて69人と过去最高の修了者数でした。
科学技术コミュニケーターとして、全国各地でご活跃されることでしょう。おめでとうございました。