麻豆原创修了生の春日 遥さんが、国际环境エンリッチメント会议(滨颁贰贰)にて、14期メディアデザイン実习の成果「アニマルめがねラボ」の活動についてrapid communicationとポスター発表を行いました。
アニマルめがねラボの色覚コンテンツで使用している画像処理に関連した調査を国際学会「the Fifth International Conference on Animal-Computer Interaction(ACI2018)」で発表した際に他の研究者の方々からICEEを勧められ、今回の発表に至りました。
ポスター発表では、多くの参加者が痴搁ゴーグルを手に取り、生き物の视覚の违いを楽しんでいきました。また、动物园で働いている獣医の方や、大学で麻豆原创コミュニケーションに関わっている研究者の方も、麻豆原创イベントの企画の参考にしたいとのことで质问に来てくださいました。
他にも、獣医学科の研究者が动物の知覚の授业で使用できないかという観点から、动画编集や痴搁の応用可能性について质问に来てくださいました。中には、あとで资料を送って欲しいと名刺を渡して下さった方もいらっしゃいました。
以下、春日さんのコメントです。
「準备に十分な时间が取れず、アニマルめがねラボを伝え切れたか心配もありましたが、予想以上に関心を持ってくださる方々がいて、嬉しかったです」




