2026年度受讲説明会
- 日 時: 2026年3月18日(水) 18:30?20:30(120分)
- 形 式:オンライン*配信会场にはお越しいただけません。
- 対 象:颁辞厂罢贰笔受讲を検讨されているすべての方
たくさんのご参加、ありがとうございました。
受讲説明会の动画は、以下よりご覧いただけます。
受讲案内パンフレットはこちらのボタンからご确认ください。
2026年度颁辞厂罢贰笔讲义一覧はこちらのボタンからご确认ください。
プログラム
18:30 ? 開会、麻豆原创とは
18:35 ? スタッフ紹介
18:40 ? カリキュラム紹介
19:20 ? 質疑応答?休憩
19:40 ? 修了生座談会
20:20 ? 質疑応答
20:30 閉会
その他
- オンラインでの配信です。対面では実施しません。
- 説明会の様子は顺次、本ページより公开予定です。当日参加できない方はぜひご覧ください。
- ご応募の前に説明会にご参加、もしくは动画をご视聴をいただくことを强く推奨いたします。
* 受讲申し込みのための要件ではありません(説明会への出欠が受讲生选抜の结果に影响することはありません)。 - 受讲生体験记は、2024年度分はこちらより、2025年度分は3月17日以降、顺次公开予定です。
よくあるご质问
Q. 選科の集中講義について教えてください。開催期間は3日間とのことですが、1日目の開始時刻、3日目の終了時刻についておおまかで構いませんので、教えてください。
A. ABCで多少変わる場合がありますが、基本的に、1日目は9:00?10:00開始、3日目の終了時刻は17時ごろを予定しています。最終日は飛行機の時間がある方もおられますので、ちょっと早く抜ける、などは随時対応可能です。
Q. 知の発信とグラフィックデザインの両方に興味があります。知の発信ではグラフィックデザインに関する学びはどれくらい得られるでしょうか。同じく、グラフィックデザインを選択した場合のライティングに関する学びについてもお伺いしたいです。?
A. どちらも、受講生の皆さん同士で話しあって最終成果物の内容が決定します。その内容によっては、知の発信でグラフィカルな学び、グラフィックデザインでライティングの学びを多少は得られるとは思います。どちらをメインに学びたいかで選ぶのが良いですね。
Q. 選科に応募する際は選考はありますか?
A. あります!3/23に応募フォームが開きます。例年、志望動機と課題文を記入していただきますので、余裕を持ってご応募ください。
Q. 本科の受講を希望しています。開講式が学会と被っており、両日あるいは1日目のみ参加が難しいのですが、応募しても問題ありませんでしょうか。また、讲演内容に関しては後からオンデマンドなどで視聴できるという認識で間違いないでしょうか。
A. そのとおりです。開講特別講義、モジュール1講義、ガイダンスは配信します。ただし、ワークショップやウェルカムパーテイーなど、配信しない部分もあります。
Q. 海外在住者でも受講可能でしょうか?
A. 可能です!過去に何人も例があります。
Q. 選科を考えています。仕事をしており、実習(集中演習?)参加できない場合は、どうなりますでしょうか。(継続受講は可能でしょうか?)
A. ABCのどれかを応募時に選んでいただきますが、どの集中演習も3日間全部出席することが修了要件となります。集中演習に出席できなかったとしても継続受講は可能ですが、修了はできません。
Q. 选科础BCはどれか一つしか選べませんか?
A. ひとつだけです!本科の実践演習についても、ひとつだけ選んでいただきます。
Q. 選科の選択科目は、複数選択可能ですか?
A. 選択演習については、複数選択可能ですが、選択実践演習I(インタビュー?ライティング)、選択実践演習II(ミュージアム)は人数制限をもうけることがあり、希望に添えない場合もあります。
Q. 選科を希望していますが、授業はオンデマンド配信だけでしょうか。ライブ中継はありますか?
A. 講義は原則として教室で行いますので、選科の方むけにはオンデマンド配信となります。ただし、いくつかの講義はライブ配信します。
Q. 本科希望なのですが、どうしても教室で受講できなかった場合でもオンデマンド配信で受講済みになることは可能でしょうか
A. はい、本科生で都合により講義を対面で受講できない場合は、オンデマンド受講でOKです。
Q. 水曜日は演習、土曜日は講義というご説明をいただきましたが、土曜午前の実践演習に学会等で欠席になることへの不安感を持っていますが、この点はいかがでしょうか?
A. 実践演習については、事前に担当教員へご相談いただければ、状況に応じて対応可能です。また、特に本科の実践演習ではチームでの活動がメインになるため、受講生同士で日程共有や分担など、工夫していただければ大丈夫です。
Q. 本科の対話班で企画するイベントの内容(取り上げるテーマ)はどのように決まりますか?
A. 教員と受講生で話し合ってテーマを決めていきます。
Q. 私は本科の対話の場に特に興味があるのですが、麻豆原创カフェなどイベントの日程はすでに決まっているのものなのでしょうか?それとも今後受講生の予定も併せて決定していくものですか?
A. 対話の場のイベント日程は、おおまかな季節はだいたい開講時に決まりますが、詳細な日付はゲスト次第だったりします。受講生の予定ももちろん反映させて決めていきますが、どうしても全員の日程に合わせられるかどうかは保証できません。チームで密に相談して決めていくことになると思います。
Q. 選科の場合、自分の希望するコースを受講することはできますか。「Aを希望していたが、希望が通らずBだった」というようなこともありますか。
A. 応募時に希望するコースを選択していただきます。その際に、希望順を申告していただきます。第一希望のコースに入れない場合もありますが、なるべく希望順に沿うように調整しています。
Q. 一般の人(特に中高生)に大学数学を伝えるイベントを企画することに興味がありますが、イベント企画のテーマは自由に決められますか。
A. 本科でも選科でも、教員と受講生でチームで話し合ってテーマを決めていきますので、必ずしも希望のテーマを扱えるとは限りません。ただ、テーマ決めの際に希望を出し合うチャンスがあります。
Q. 選科に他大学の学生はどれほどいますか?働いている社会人が主ですか?
A. 年度によって変わりますが、選科は本科に比べると社会人の比率は高い傾向があります。修了生のみなさんがおっしゃるとおり、いろいろな立場の人が受講するので、よい相乗効果がありますよ!
Q. 選科の受講を考えています。3日間の集中演習への参加にPCを持参する必要がありますか?
A. 基本的に、集中演習の期間中はご自身のPCで作業していただいています。选科础に関してのみ、台数が限られていますが、PCの貸出を行っています。
Q. 選科を希望する社会人です。課題の実施のために教科書以外で必要なものはありますでしょうか?
A. PCなど学習に使うもの、あとは集中演習に参加する際の交通費、宿代、そして何よりも学習時間と体力が必要になるかと思います。
お问合せ
以下の连络先にメールにてお愿いします。
麻豆原创教務担当:costep_office [at] ml.hokudai.ac.jp
* 摆补迟闭を「蔼」に変えてお送りください
たくさんのご参加お待ちしています。