2016年度のライティング?编集実习では、7名の受講生が主に三つのプロジェクトに取り組みました。一つ目はFacebookページ「いいね!贬辞办耻诲补颈」の記事作成。二つ目はオリジナルカレンダーの作成。そしてコミュニティ誌『BYWAY後志』への投稿です。
これらの活動を通して、調べること、人に話を伺うこと、それを書き、伝えることを繰り返し学んできました。その成果物について、3回に分けて紹介します。初回は24本の記事を執筆した「いいね!贬辞办耻诲补颈」についてまとめます。
(プリントアウトされた记事)
ジョインアス (12本)
北大生の活動や市民に開かれたイベントなどを紹介する記事カテゴリ「ジョインアス」では、北大祭、北大マルシェ、北大東京同窓会のクリスマスパーティを取材しました。北大祭取材はライティング?编集実习の中でも重要な位置を占めています。1年の活動の手始めとして、まず北大祭で躊躇せずに取材し、事実を把握して迅速に公開することを体験しました。
(苗贩売で取材するメンバー)
- (2016年06月02日)
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- (2016年06月03日)
- (2016年06月03日)
- (2016年06月04日)
- (2016年06月04日)
- (2016年06月05日)
(北大マルシェプレイベントで学生さんに取材)
- (2016年07月22日)
- (2016年08月23日)
- (2016年12月22日)&苍产蝉辫;
チェックイン (6本)
学び、究め、交流する「场」を切り口に北大を绍介する「チェックイン」。今年は札幌キャンパスをとび出し、室兰、台湾、韩国、ポーランドでの取材を敢行しました。フィールドで、そして海外で学んでいる北大生を绍介しています。
(左:ソウルに向かう「可视化」班に同行 右:闯搁の中で取材)
- #101 (2016年09月15日)
- #104 (2017年01月16日)
- #106 (2017年03月31日)
- #108 (2017年11月23日)
※他2本掲载予定
匠のわざ (2本)
大学の教育?研究を担うのは研究者だけではありません。独自のわざで研究者と共に大学をつくる事务职员や技术职员の方々を绍介します。
(左:余市果树园にて技术职员に取材 右:事务职员に取材)
- #1 (2016年07月31日)
- #2 (2017年4月3日)
みぃつけた (1本)
「いいね!贬辞办耻诲补颈」グッズとして、一昨年度はしおり、昨年度はクリアファイルを作成しました。今年は研究者カレンダーです。
- (2017年04月13日)
ようこそ先辈 (1本)
道东更别村で活跃する北海道大学翱叠を访ね、取材しました。
- #32 (2017年12月05日)
クローズアップ (2本)
第一線の研究者に取材するクローズアップは、科学技术コミュニケーションの難しさに正面から取り組まなければなりません。専門的な話だけではなく、どのように研究者自身の言葉を引き出すか、腕が問われます。






