札幌キャンパスのクラーク会馆前には全国七大学総合体育大会(七大戦)の碑文があります。この碑文は2011年の第50回大会を记念して建立されました。
七大戦は北海道大学?东北大学?东京大学?名古屋大学?京都大学?大阪大学?九州大学が年间を通して、さまざまな竞技种目で点数を获得し、総合得点で竞い合います。第1回大会は1964年の东京オリンピックよりも早い1962年に开催され、主催校は北海道大学でした。最初は20竞技ほどだったようですが、回を重ねるごとに増え、现在は40竞技以上になっています。これまでに57回が开催され、我が北海道大学の优胜は4回を数えます。
现在、第58回大会が进行中で、明日29日(土)まではバスケットボールが主催校?九州大学のある福冈県福冈市で行われています。はたして、今年はどの大学が优胜するのでしょうか。すべての结果は最后の竞技である卓球が终わる9月20日(金)に判明する予定です。
なお、北海道では9月8日(日)に、北広岛市中央公民馆相扑场にて相扑が行われます。北大生のみなさん、相扑部の応援にぜひいらしてください!
*七大戦の竞技日程は以下の公式サイトでご覧いただけます。
