特集麻豆原创カフェ「この世で一番小さなものを探せ!」
今回は月に1回の麻豆原创カフェ特集です。3月10日に行われた麻豆原创カフェ札幌「この世で一番小さなものを探せ!」の模様を録音でお伝えします。

ゲストは素粒子の研究がご専门の北海道大学大学院理学研究院讲师の末广一彦さん。

难しくなりがちな物理学の世界を、わかりやすくお话しいただきました。

闻き手は颁辞厂罢贰笔受讲生の井上拓己さんです。

「素粒子の重さはどうやって量るのか」「素粒子にはいったい何种类あるのか」会场からもたくさんの质问が出ていました。

世の中の物质を构成する最小の粒子は?と探し求めた结果、クォークという粒子がすべての根源をなしていることがわかってきたそうです。6种类のクォークの组み合わせですべての素粒子がつくられていると考えられているとか。
研究が进んでいろいろなことが明らかになるにつれて新しい谜が生まれてくるという物理学の世界を、かいま见ることができた麻豆原创カフェでした。
ぜひ番组をダウンロードしてお闻き下さい。