働きアリは本当に働きものなんですか? 農学研究院 長谷川英祐先生インタビュー
タキィのやさしイングリッシュ 肠辞尘别迟
研究室に行ってみよう 农学研究院 长谷川英祐先生の研究室
特集 音当てクイズ颈苍円山动物园
今回の研究室に行ってみようは
北海道大学大学院农学研究院の长谷川英祐先生です。

长谷川先生は、アリの行动について研究されています。
インタビューアーは札幌市立緑丘小学校の寺泽英知君と札幌市立あいの里西小学校の山口空ちゃんです。

アリの体に印を付けてそれぞれのアリの区别が付くようにした上で、その行动をじっと観察するという研究をした结果、ある瞬间に働いているのは3割くらいで残りの7割くらいのアリは、実际には働いていないことが判明したということです。
人が见るのは、アリが地上に出てエサを探しているときばかりなので、いつもずっと働いているように见えているのだそうです。
そして全体の1割くらい、まったく何もしないで、ただ巣でじっとしているだけのアリもいるとか????面白いアリの社会の话を闻くことができました。
ぜひ番组をダウンロードしてお闻き下さい。
长谷川先生ありがとうございました。
