「これからのエネルギー政策を考える」リレー讲演会の第2回目を開催します。
- 日时:2011年7月20日(水) 18时30分?20时30分
- 会场:北海道大学 文系総合研究棟(W棟)203
- 讲演者:竹内敬二氏(朝日新聞社 編集委員)
- 讲演題目:「日本における自然エネルギーの展望」
- 対象:経済?政策?科学技术?市民活动など様々な领域で活动する人、一般市民、北海道大学関係者など
- 定员:约100人(先着顺)
- 入场料:无料
- 主催:北海道大学颁辞厂罢贰笔、北海道大学「持続可能な低炭素社会」づくりプロジェクト
「これからのエネルギー政策を考える」リレー讲演会の趣旨?形式などについては、をご覧ください。
以降の予定
第3回目は、8月3日(水)に「ドイツの脱原発政策」と題して(仮題)、ミランダ?シュレール氏(ベルリン自由大学 教授)にお話しいただきます(使用言語は日本語)。
第4回目(9月に予定)は未定です。
第5回目は、10月25日(水)に「地球環境とエネルギー:原子力発電の必要性」と題して、奈良林 直 氏(北海道大学 工学研究院?教授)にお話しいただきます。
第1回目の録画放送
6月28日に開催された吉田文和氏(北海道大学 経済学研究科?教授)による第1回目の讲演「3.11後のエネルギー政策 ?脱原発で温暖化対策は可能か?」は、録画を视聴することができます。